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2007年10月

ハリー・ポッター-炎のゴブレット-

H19年7月に観たDVD

ハリー・ポッターと炎のゴブレット DVD ハリー・ポッターと炎のゴブレット

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2006/07/21
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キャスト:ダニエル・ロドクリフ、ルパート・グリンチ、エマ・ワトソン

 別な学校の生徒たちとの様々な出来事。なんか今までになくワクワク面白かった。恋愛がらみのところも、戦いのところも。今までの中では一番好きかも。この章は。もうちっとたったら、もう一回ここんとこ借りてきてみようかな。

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ハリー・ポッター-アズカバンの囚人-

H19年7月に観たDVD

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 DVD ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2007/11/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

キャスト:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン

 どれもこれも素直に面白いね。原作を知っているからなお、どんな風にってが気になるし。でもどれもこれも、映像の美しさには感激するな。映像もストーリーも夢があって、想像力と創造力の素晴らしさにびっくりする。今後の続編に大きな期待がかかりますわ。 

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ハリー・ポッター-不死鳥の騎士団-

H19年7月に観た映画

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組) DVD ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組)

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2007/11/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

キャスト:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、ゲーリー・オールドマン

 素直に面白かった。原作の続き、まだ買ってなかったからまた買い始めよう。前作見なかったけど、これからレンタル行きますわ。中国人の女の子との恋は微妙だけど、ハーマイオニーとロンには、早く進展が欲しい。そんであのピンク先生は超むかつく。あんな先生嫌だわ。ありえないほどの保守派。古い堅っ苦しい伝統?を守るためならどんなやり方も正当化しちゃって「自分が正しい!」ってなのね。持ってかれて…いやいや連れて行かれてせいせいしたわ。

 そんで、シリウス(ゲーリー・オールドマン)は渋くてよいね。どんな役でも素敵だわ。今回あっさり死んじゃった?のにはがっかりだけど。

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スライディング・ドア

H19年7月に観たDVD

スライディング・ドア DVD スライディング・ドア

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2004/11/25
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キャスト:グウィネス・パルトロ、ジョン・ハンナ、ジョン・リンチ

 やり方(作られ方)が面白かった。割とすぐに別の道に進んだ別バージョンをスライドさせながらやってたから、楽しくわかりやすかった。。。けど、切ないよ。流産とか浮気とか…。しかも、あれは片方の選び方だと、幸せをつかんだ直後に死ぬって事?どっちに転んでも結局浮気に悩むのも、流産も同じなんて。

 バーガーショップで働くほうは(地下鉄に乗り遅れたほう)は最後またジェームズとの縁が見えたから上向きの人生待ってるか?って終わりで、まぁそこそこいい気分で見終われたけど。なんか疑い深くなりそう。

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キル・ビル

H19年7月に観たDVD

キル・ビル Vol.1 DVD キル・ビル Vol.1

販売元:ユニバーサル・ピクチャーズ / ジェネオン エンタテインメント
発売日:2004/04/16
Amazon.co.jpで詳細を確認する

キャスト:ウマ・サーマン、ルーシー・リュー

 妙な日本文化の描き方で、薄く笑えた。ストーリーがどうというのではなく、あの日本文化の奇妙さと、聞き取れない日本語と、変な日本語歌詞の歌にショックをうけた。タランティーノの日本びいきはわかるけど、昔の日本だよね。そんで、彼の映画はやっぱ良くわからん。「フォー・ルームス」位かな、面白いなって思ったの。この作品は殺戮シーンがエグかった。栗山千明もいいんだか悪いんだかっていう…。構成は面白いし、一応全体像が気になるから2もみよう。

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リトル・ボイス

H19年7月に観たDVD

キャスト:ジェイン・ホロックス、ユアン・マクレガー

 使われている歌が懐かしくてよかった。マリリン・モンローとかジュディ・ガーランドとか「ショーほど素敵な商売はない」はまたまた発表会でやってみようかなって思った。

 ストーリー的には、シンガーとして成功の道を手に入れるのか!って思って借りてきたから、ちょっと消化不良。だけど、内気なヒロインがいきなりそんなに変われるはずもなく、お母さんに言いたい事言って、外に出る勇気を持てるようになれたことくらいで丁度良いかもね。作品の古さって言うか、作中の雰囲気が「ステラ」を思い出した。そっちは最高に好きだし、皆出てくる人好きだけど。。。リトル・ボイスのお母さんは最後かわいそうに思ったけど好きになれないキャラだな。

 まぁ良かったところというか個人的に好きなのは、レイがリトル・ボイスと話しているシーンと、彼女のステージのシーン。ステージはやっぱ曲がいいね。

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パイレーツ・オブ・カリビアン-ワールド・エンド

H19年6月に観た映画

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション DVD パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション

販売元:ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
発売日:2007/12/05
Amazon.co.jpで詳細を確認する

キャスト:ジョニー・ディップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ

 とっても楽しかった。ああいう展開とは思ってなかったけど、ジャックのお父さんはステキだったわ~ 映像を楽しんで、笑いを楽しんで、ジョニーのかっこよさを楽しんで、キーラの男っぷりに感激し、大人になったオーランドに嬉しくなった。ラストはありがちといえばありがちだったけど、観に行く前に映画ブログ見ておいてよかったと思った。「エンドロールは最後まで見ましょうね」っていう書き込みで、まぁいつもちゃんとエンドロールまで見るは見るけど、一緒に行く人しだいでってこともあったから。ときどきあんな作品あるよね。最後まで見ないやつは損をする!スタイルの映画(笑)

 落ち着いたら、いろんな細かいところを楽しむのに、三本まとめて借りてきて満喫しよう。あとあの音楽は結構心と耳に残るし、来年の発表会の曲とかにしてみようかな?

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